ソウル大入口〈더 파이홀〉。店内で販売するパイはすべてハンドメイド。甘さは控えめで、それぞれのピースに心地よい香りの余韻が長く残る。新村にもあるのに、そちらでは行こうと思わなかったな。派手な系統ではないが、バランスよくおいしい。内装は華やかで、いつも人が多い。元のポスト →
ひとこと
まだひとことはありません。