ソウル大入口〈스태츠〉。繁華街と反対方向にあるので人は多くないが、きれいに整っていてコーヒーもかなりよい。ルワンダ・ブルボン(釜山製)のドリップを注文したが、フローラルよりはジューシーな酸味がやや目立つ。自然だが過度でない甘い風味が、飲んだ後も口の中に漂う。おいしい。元のポスト →
ひとこと
まだひとことはありません。